会社でのデスクワークといえばパソコンは必需品。
画面を見ながらデータを打ち込み、文章を作り、メールを送信。
このような細かい作業を一日中していると、目も疲れてピントが合わなくなってきます。
ひどいときには目が痛みだしてしまうことも……。
【ファンケル】スマホ・パソコンで1日中がんばる目に!えんきん♪今、巷で話題になっているFANCL(ファンケル)のサプリ、〈えんきん〉。
目のピント調節をサポートする機能性表示食品なのです。
ピントが合わなくなる理由
目には水晶体があります。カメラでいうレンズにあたる部分です。水晶体が分厚くなることで近くにピントが合い、薄くなることで遠くにピントが合うという仕組みです。
この調整をしているのが毛様体筋という筋肉。
この毛様体筋が縮むことで水晶体を分厚くなり、緩むことで水晶体が薄くなるのです。
しかし、長時間、近くのパソコンばかりを見ていると、毛様体筋の伸縮性が低下してフリーズしてしまい、遠くのものが見づらくなってしまうのです。
このような目のピント調整機能の低下は、目の酷使のほか、加齢によっても発生します。
ピントを回復させるためには
目のピント調整機能を回復させるためには
毛様体筋を柔軟にする
そのために、よく行われるのが遠近ウォッチング。
10秒ほど遠くをじっと見つめ、10秒ほど近くをじっと見つめる。
これを何度か繰り返す方法です。
こうすることで毛様体筋の動きを改善しようというわけです。
目の周辺のツボのマッサージ
黒眼の下の骨のくぼみの承泣(しょうきゅう)。
眉間の少し下、目の付け根のあたりにある清明(せいめい)。
こめかみあたりの太陽(たいよう)。
これらのツボをやさしくマッサージするのもいいようです。
しかし、それでも改善できないならば、ファンケルのサプリの〈えんきん〉を試してみるのも一つの方法です。
臨床検査済みの機能性表示食品
ファンケルの〈えんきん〉は、臨床検査済みの機能性表示食品です。
目の疲れを感じている45歳から64歳までの男女48名が4週間摂取したところ、ピントの調整と肩や首への負担が改善したとか。また、機能性表示食品とは、事業者の責任において科学的な根拠に基づき、特定の健康維持や増進に役立つという機能性を表示した食品のこと。
国による評価を受けたものではありませんが、安全性と機能性の根拠を消費者庁長官へ届け出て受理されものです。
だから、ファンケルの〈えんきん〉は、ピント調整などに対する効果が期待できるのです。
〈えんきん〉に含まれている成分量
目のピント調整などに良いとされる成分は、アントシアニンやルテイン、アスタキサンチンなどです。
アントシアニンは、ブルーベリー、黒豆、紫いもなどに含まれている成分。
ルテインはほうれい草やかぼちゃ、アスタキサンチンはサケなどに含まれている成分です。
しかし毎日、これらを摂取するのはちょっと大変かも。
そこで登場するのが、サプリなのです。
ファンケルの〈えんきん〉では、1日2粒で、これだけの量を摂ることができます。
北欧産ブルーベリーと黒大豆由来のアントシアニン(シアニジン-3-グルコシド)が2.3㎎。
ほうれん草などに含まれているルテインが10㎎。
サケやいくらに含まれているアスタキサンチンが4㎎。
さらに、魚に含まれているDHAが50㎎。
これだけの量を、毎日、簡単に摂ることができるのが、〈えんきん〉です。
目の健康のために!
仕事でパソコンに長時間、向かっていなければならない方。
加齢によって夕方の読書がつらい方。
口コミでも、
☆飲みはじめてから遠くがぼやけて見える頻度が減った
☆目頭を押さえることが少なくなった
もちろん気になる場合には早めに医師の診断もしっかり受けてくださいね
通販限定!今なら合計4週間分でお試し1,000円!
【ファンケル】
えんきん 詳細
手元のピント調整力に
icon-chevron-circle-right 目のサプリメントで日本初※の機能性表示食品です!!※2015年4月17日に消費者庁が初めて公開した機能性表示食品の一つです。『1日中、スマホが手放せない・・・』『パソコン仕事で目を酷使している』『近くのものを見るとき、ピントが合いにくい。』そんなことが思い当たる方に是非試していただきたい商品です